2011.02.20
  • twitter
  • facebook
  • google+
  • はてなブックマーク
  • 印刷
  • 作者:
    理科おもしろ実験研究会
  • 校種:
    中学校共通
  • 教科:
    理科

概要

水は、100 ℃で液体が沸騰して気体である水蒸気に変わり、沸騰している間は一定の温度が続くことを学習しているが、水蒸気を加熱することにより200 ℃~300 ℃以上になることを知らない児童・生徒は多い。水蒸気の温度も常に100 ℃で変わらないと思っている。そこで、物質の状態変化について体験的に深めていく学習に適している。
ダウンロードリンク
【免責事項】

「指導案,授業アイデア,教材・プリント」は、投稿をいただいた学習指導案や事例、手作り教材、アイデア等のコンテンツやサイトをご紹介するコーナーであり、 内容の合法性、正確性、道徳性、最新性、適切性、著作権の許諾や有無など、その内容については一切の保証を致しかねます。当コーナーに掲載されているコンテンツ、または掲載されているリンク先サイトのご利用で発生した損失や損害については、一切責任を負いません。使用および閲覧は利用者の責任において行うものとします。

pagetop