教育アンケート教育アンケート

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実施期間 2026.08.01 ~ 2026.08.31 実施中

Q.学校のプール授業の廃止に賛成?

先生向け 保護者向け
実施期間 2026.07.01 ~ 2026.07.31 結果

Q.持ち帰りの仕事はある?

先生向け
学びの場.comコメント

イベントの準備や急なトラブル対応などにより、翌日の授業準備などを学校で終えることができなくなるケースは起こりえます。それでも、毎日となればワーキングバランスが崩れている可能性があります。あなたの職場には組織の体制や個人の勤務状態を定期的に見直す仕組みはありますか?

実施期間 2026.06.01 ~ 2026.06.30 結果

Q.AIを活用したい業務は?

先生向け
学びの場.comコメント

急速に進むAI利用ですが、いまのところ業務における活用については「積極的に利用派」と「様子見派」に2分されているように感じます。私たちが意識しなくても仕事のどこかでAIが使われているというケースも増えるでしょうね。業種にもよると思いますが、今のこどもたちが社会に出るころには想像もしないところでAIが使われ、求められる職種や就業の仕組みも大きく変わるのではないでしょうか。

実施期間 2026.05.01 ~ 2026.05.31 結果

Q.今年度の振替休業日数は?(行事の代休など)

先生向け 保護者向け
学びの場.comコメント

先月のアンケートで、最近は土曜日のイベントや授業による登校日が増えている傾向が見えました。それに対する振替休業がどうなっているのかを問うアンケート結果がこちらです。土日祝日をどのように過ごすのか、何に充てるのかは、児童生徒の学びはもちろん、学校で働くかた、保護者のかた、それぞれの生活に関連する大切なテーマです。地域や学校ごとに、効果の検証や様々な視点からの意見交換が求められていると感じます。

実施期間 2026.04.01 ~ 2026.04.30 結果

Q.今年度の土曜授業(行事含む)の回数は?

先生向け 保護者向け
学びの場.comコメント

地域差はあると思いますが、近年は土曜日授業が復活したり、これまで平日に行っていたイベントを休日に移したりで土日の登校が増える傾向があるようです。授業時間の確保という背景も見られます。振替休日制度があるとはいえ先生方の出勤日数にも影響がでているかもしれません。次月は振替休業日数についてお聞きします。

実施期間 2026.03.01 ~ 2026.03.31 結果

Q.今年度、企業・自治体との連携授業を行った?

先生向け 高校
学びの場.comコメント

AIの出現など、社会が大きく変わろうとしているなか、企業での働き方も昔のイメージとは異なります。キャリア教育において、社会の変化とさまざまな職場の現実をキャッチアップすることで、子供たちに「しごとのリアル」をイメージさせることができます。昨今は、別業種から教育現場に入られる先生も数多くいらっしゃいます。教育機関と企業や職業団体等の連携は、大きな効果のある取り組みの一つと考えます。

実施期間 2026.02.01 ~ 2026.02.28 結果

Q.研究授業を積極的に行う?

先生向け
学びの場.comコメント

教員にとって授業づくりは最も重要な仕事のひとつです。企業でいえば商品・サービスの企画開発にあたるでしょうか。その過程ではマーケティングや試作・試行が行われます。企業と違って個人での作業も多くなる先生方ですが、研究授業は子供たちや複数の先生方の反応・意見を見聞き、分析し、よりよい授業へとブラッシュアップさせるための重要な工程であるといえるかもしれませんね。

実施期間 2026.01.01 ~ 2026.01.31 結果

Q.ニュースの主な情報源は?

先生向け 保護者向け
学びの場.comコメント

インターネットの普及により、情報伝達のスピードや手にする情報の量が大きく変わりました。また、膨大な情報を取捨し、処理する方法としてA.I.の活用が当たり前になりました。求められる情報活用能力のありかたも日々、変化していくことでしょう。

実施期間 2025.12.01 ~ 2025.12.31 結果

Q.転職を考える?

先生向け
学びの場.comコメント

教職員のかたに限らず、理由はともかく、多くのかたが一度は考えることだと言えそうです。これから社会に出る子供たちに、仕事に就くということをどのように話して見せるか?ご自身の体験が生きることがあるかもしれませんね。

実施期間 2025.11.01 ~ 2025.11.30 結果

Q.情報モラルを教えることができる?

先生向け
学びの場.comコメント

携帯電話やインターネットの出現で社会は見違えるほど便利になりました。それと同時に子供に迫る危険も増加、多様化しています。やっかいなのは危機の種子が「目に見えない」こと、「加害者になる可能性もあること」などです。後追いのケーススタディだけでは対応できない事案も増え続けています。経験則も必要ですが、想像力と判断力も鍛えないと対処できないかもしれませんね。

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