教育アンケート教育アンケート

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実施期間 2018.05.09 ~ 2018.06.05 実施中

Q.先生が実技を示すのが苦手なのは?

先生向け 小学校
実施期間 2018.04.04 ~ 2018.05.08 結果

Q.学校で飼っている動物は?

先生向け 小学校
学びの場.comコメント

「うさぎ」の圧勝となりましたが地域によっても違いそうですね。生き物をお世話することから得られる学びや情緒はとても貴重なものだと感じます。学校で生き物を扱うことは、想像以上に先生方のご苦労も多いと思いますが、道徳教育にも何か役立つことがあるような気がします。

実施期間 2018.03.07 ~ 2018.04.03 結果

Q.1クラス何人が良い?

先生向け 小学校 中学校 高校
学びの場.comコメント

ほとんどの先生が少人数化を希望されていらっしゃいます。保護者の方にとっても同様でしょう。教育現場の働き方改革は、ここからかもしれませんね。

実施期間 2018.02.07 ~ 2018.03.06 結果

Q.学校で朝読書の時間は?

先生向け 小学校
学びの場.comコメント

大学生協の調査(2017)によれば、1日の「読書時間0分」と回答した大学生は、全体の53.1%と初めて過半数を超えました。一方でスマホの使用時間は3年連続で増加とのこと。両者に直接の関係性は見られないとしていますが、どうでしょう?

実施期間 2018.01.10 ~ 2018.02.06 結果

Q.犬と猫、飼うならどっち?

学びの場.comコメント

やや犬派が多いものの拮抗していますね。ペット人気の推移には、その時代の世相、生活環境、経済環境など様々な要因が影響していると思われます。現代人のこころのあり方を推し量るヒントになるかもしれませんね。

実施期間 2017.12.06 ~ 2018.01.09 結果

Q.インフルエンザ予防接種は?

学びの場.comコメント

今シーズンは、ワクチン不足の影響で受けたくても受けられなかったという方が多かったのでは?一方で「過去に受けたがインフルエンザに罹ったので」という理由で受けなくなった方もいらっしゃるようです。受験シーズンもを本番を迎えます。自分でできる体調管理は十分に行いましょう。

実施期間 2017.11.08 ~ 2017.12.05 結果

Q.月に何冊本を読む?(雑誌除く)

先生向け 小学校 中学校 高校
学びの場.comコメント

3割近くの先生が、月に5冊以上(年間60冊以上)読んでいるという結果です。一般向け調査では、「月に0-1冊」が7割近くを占めるという悲しいデータも見られるなか、さすが先生、読書好きの方が多いですね。学校で先生に勧められた本を読んで読書好きになったという子どもたちの声もよく聴きます。先生も保護者のかたもたくさんの本に触れ、ぜひ子どもたちに読書の楽しさを伝えてあげてくださいね。
内田洋行では「読書通帳」という製品を販売しています。読んだ本の履歴が通帳に溜まっていくことで図書館に通うのが楽しくなる仕組みです。

実施期間 2017.10.04 ~ 2017.11.07 結果

Q.修学旅行と学習活動を結びつけている

学びの場.comコメント

児童生徒にとっては友達との思い出づくりの場ですが、先生方にとっては大切な学習の機会としての側面もありますね。特に班活動、自由行動は子どもたちの主体的・対話的で深い学びにつながることでしょう。アクティブ・ラーニングはこういうところで昔から行われてきたということかもしれませんね。準備や引率など気苦労も多いことと思いますが、より良い学びの機会として積極的に利用し、子どもたちの一生の宝物になると良いですね。

実施期間 2017.09.06 ~ 2017.10.03 結果

Q.学力調査の結果を授業づくりに反映させる

小学校 中学校
学びの場.comコメント

ほぼ半々という結果でした。現場の先生方の中には大規模な統計データに頼らず、普段から行われている小テストや授業での児童生徒の反応をより重視して、教育の成果や学力の状態を判断しておられる方も多いのかもしれませんね。
昨今、教育界においてもビッグデータの活用が注目されています。マクロな視点も積極的に取り入れて教育委員会や学校単位の長期的な教育計画や改革に役立てられれば良いですね。今後は先生方がより活用しやすい形で様々なデータや指標が提示されるようになるのではないでしょうか。

実施期間 2017.08.02 ~ 2017.09.05 結果

Q.子どもの自由研究に手を貸している

学びの場.comコメント

”手を貸さない派”は4人に1人(25%)という結果に。夏休み中にコツコツと、主体的・対話的で深い自由研究が進められているとすれば頼もしい限りですね。研究成果の評価や発表の方法についても、もっと多様な展開がなされても良いように思います。

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