教育アンケート教育アンケート

クリックひとつで参加できる簡単アンケート。あなたのご意見を学びの場.comへ届けてください。

実施期間 2019.08.07 ~ 2019.09.03 実施中

Q.年間の旅行回数は?

先生向け
実施期間 2019.07.03 ~ 2019.08.06 結果

Q.子どもの位置情報検索は?

保護者向け
学びの場.comコメント

夏休みは子供の行動範囲も広がります。保護者としても安全管理が難しくなりますね。情報機器の発達により一部の塾や学校では登下校のお知らせメールを保護者に配信するサービスも行われています。スマートホンのGPS機能だけで、ある程度の場所を把握することもできる時代です。一方でお子様のプライバシーにどこまで踏み込むかといった問題もあり、意見は分かれるものと思われます。

実施期間 2019.06.05 ~ 2019.07.02 結果

Q.道徳の評価が不安だ

先生向け
学びの場.comコメント

大半の先生が評価に不安を感じておられますね。かなりの難題と思われます。しばらくは教育現場でも混乱が避けられないかもしれません。「評価」の概念や定義もさることながら、本来の目的や子どもたちへの想いに立ち返って活発な議論がなされることに期待をしています。

実施期間 2019.05.08 ~ 2019.06.04 結果

Q.年間の出張回数は?

先生向け
学びの場.comコメント

先生の出張には、さまざまな目的があります。より良い授業のための研究会や、子供たちが安心して通える学校づくりのための研修会。遠足や社会科見学等の下見、外部の業務委託先との打ち合わせなどなど。保護者の方は、「なるべく学校を空けずに授業を」と思われるかもしれませんが、学校にいるだけでは見えないこともたくさんありますね。

実施期間 2019.04.03 ~ 2019.05.07 結果

Q.新しい授業づくりは?

先生向け
学びの場.comコメント

楽しさと負担の両方を感じる方も含め、「授業づくりは楽しい!」と仰る先生が8割を占めたことは嬉しい限りですね。学びの場.comでは、さまざまな授業をご紹介していますので、ぜひ参考になさってください。また、自薦他薦を問わず、面白い授業、先進的な授業についても情報を募集しております。(お問い合わせフォームからお寄せください)

実施期間 2019.03.06 ~ 2019.04.02 結果

Q.【教員】小学校の制服は?

先生向け 小学校
学びの場.comコメント

珍しく(?)先月行った保護者向けアンケート結果と今回の先生方向けの結果が一致しました。制服は保護者にとっても先生にとってもそれぞれの立場で一長一短があるようです。できればお子さんの意見も聞いてみたいところですが、男女で差が出るかもしれませんね。

実施期間 2019.02.06 ~ 2019.03.05 結果

Q.【保護者】小学校の制服は?

保護者向け 小学校
学びの場.comコメント

保護者の方のご意見では、いらない派が約半数。残りを、あるべき派とどちらでも派が分け合う形となりました。服装も自己表現の一部ととらえることもできますが、一方で経済面や、周りの子どもたちとの兼ね合いなど、親として気になるところもあるかもしれませんね。2019年3月のアンケートでは、同じ質問を先生方にお聞きします。

実施期間 2019.01.09 ~ 2019.02.05 結果

Q.学校文書の年表記は?

先生向け
学びの場.comコメント

まもなく新元号が発表になります。何になるか楽しみですね。現時点(2019年2月)では、学校文書においても和暦の表記が主流となっているようですが、今後、国や行政機関でも西暦の採用が増えてくるでしょう。すでに一般企業等では西暦での年号表記が中心となっていますが、学校でも西暦中心となると、子どもたちが元号に触れる機会は徐々に少なくなっていくのかもしれませんね。

実施期間 2018.12.05 ~ 2019.01.08 結果

Q.授業中の雑談は?

先生向け
学びの場.comコメント

ほとんどの先生が授業中に雑談をされているようです。雑談と言っても授業の導入や、弛緩、まとめや定着など何らかの意図をもって組み込まれているものと思います。当サイト「教育つれづれ日誌」のコーナーでも、多くの先生が効果的に活用されている事例が紹介されていますよ。

実施期間 2018.11.07 ~ 2018.12.04 結果

Q.主権者教育が不安だ

先生向け
学びの場.comコメント

圧倒的に不安に感じる先生が多かったですね。18歳で選挙権が得られるようになりましたが、投票率は依然として低調です。若者に限らず、選挙と政治、政治と生活とがリンクしている実感が得られないことに根本的な課題があるようです。学校教育の役割は小さくないものと感じています。

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