教育アンケート教育アンケート

クリックひとつで参加できる簡単アンケート。あなたのご意見を学びの場.comへ届けてください。

実施期間 2026.02.01 ~ 2026.02.28 実施中

Q.研究授業を積極的に行う?

先生向け
実施期間 2026.01.01 ~ 2026.01.31 結果

Q.ニュースの主な情報源は?

先生向け 保護者向け
学びの場.comコメント

インターネットの普及により、情報伝達のスピードや手にする情報の量が大きく変わりました。また、膨大な情報を取捨し、処理する方法としてA.I.の活用が当たり前になりました。求められる情報活用能力のありかたも日々、変化していくことでしょう。

実施期間 2025.12.01 ~ 2025.12.31 結果

Q.転職を考える?

先生向け
学びの場.comコメント

教職員のかたに限らず、理由はともかく、多くのかたが一度は考えることだと言えそうです。これから社会に出る子供たちに、仕事に就くということをどのように話して見せるか?ご自身の体験が生きることがあるかもしれませんね。

実施期間 2025.11.01 ~ 2025.11.30 結果

Q.情報モラルを教えることができる?

先生向け
学びの場.comコメント

携帯電話やインターネットの出現で社会は見違えるほど便利になりました。それと同時に子供に迫る危険も増加、多様化しています。やっかいなのは危機の種子が「目に見えない」こと、「加害者になる可能性もあること」などです。後追いのケーススタディだけでは対応できない事案も増え続けています。経験則も必要ですが、想像力と判断力も鍛えないと対処できないかもしれませんね。

実施期間 2025.10.01 ~ 2025.10.31 結果

Q.大阪・関西万博に行った?

先生向け 保護者向け
学びの場.comコメント

当初は集客が心配されていたようですが、終わってみれば大盛況、大成功の万博となりましたね。国名さえ知らなかった国々の文化に触れられる機会はとても貴重でした。ハマった方は何度も訪れたと聞きます。一方で、準備段階での各国との調整や開催後の混雑緩和策には課題も残ったようです。これからの大規模イベントで運営ノウハウがさらにブラッシュアップされると良いですね。

実施期間 2025.09.01 ~ 2025.09.30 結果

Q.この夏、プール授業を行った?

先生向け
学びの場.comコメント

あまりに暑いと、海やプールへ行くだけでも体力を消耗しそうですね。プールに限らず、学校で使う水の量と費用は想像以上に莫大です。一方で、こどもの習い事ランキングでは水泳が常に上位にあります。今年は水の事故のニュースを多く聞いた気がします。授業で教えられることは限られていますが、命を守るという観点から指導内容を見直す動きも求められているようです。

実施期間 2025.08.01 ~ 2025.08.31 結果

Q.語学を学ぶなら?

先生向け 保護者向け
学びの場.comコメント

今や国際公用語となった英語の習得が、優先順位TOPのようですね。日本においても社員に、英語によるコミュニケーション力を求める企業が増えているようです。一方で、スマホをはじめとするデジタルデバイスやAIを利用した翻訳機能は、著しい進歩を遂げ、日常的な会話なら、相手の言語を知らなくてもある程度の対話ができるようになりました。このような環境の変化に、学校の英語教育がどのように変化していくのか?興味を持って見つめたいと思います。

実施期間 2025.07.01 ~ 2025.07.31 結果

Q.ストレスを感じる仕事は?

先生向け
学びの場.comコメント

保護者対応にストレスを感じる先生が多いようです。おそらく保護者の方も先生とお話しされる際は緊張されることでしょう。学校やお子様の問題を解決するための相談もあると思いますが、もっとプラス面を評価したり、より良い環境について意見を出し合うような建設的なコミュニケーションの機会も増えれば良いですね。

実施期間 2025.06.01 ~ 2025.06.30 結果

Q.子どもを留学させたい?

保護者向け
学びの場.comコメント

当サイトのアグネスさんの記事にもありますが、若い頃に日常と違う環境に身を置くことで、子どもたちの視野を劇的に広げたり、将来の選択肢を増やすことにつながるようです。これから夏休みが始まります。海外でなくても親元を離れた生活の機会があれば検討されてはいかがでしょう。

実施期間 2025.05.01 ~ 2025.05.31 結果

Q.学校にCBTを取り入れたい?

先生向け 小学校 中学校 高校
学びの場.comコメント

文部科学省や一部の自治体でもCBTが取り入れられるようになっています。社会においても各種検定試験や企業内教育での普及が進んでいます。採点作業や結果の分析においてもメリットが多いと言われています。一方で作問や出題の提示の仕方などには、これまで意識しなかった部分での課題も残されているようです。このあたりのノウハウについては今も研究が進められています。

MORE

pagetop