2026.11.08
東京
発達協会セミナー【S13 障害のある子の発達を促す関わり方―発達段階をふまえた教材・教具の活用】
「子どもに合った教え方」のヒントをお伝えします
支援者にとって、教材活用は永遠のテーマとも言えるのではないでしょうか。なにを選び、どう教えたらよいのか、迷う先生は多いはずです。このセミナーでは、初期の認知発達を促す教材活用から、生活にも活かせるような教材作成、読み書きに重点を置いた支援など、様々な角度から教材・教具について学びます。具体的な支援例をもとに、発達段階に合わせた教材活用について考え直してみませんか?
【支援の対象年齢】幼児~中学生
受付 9:45~
第1講義 10:15~11:45
第2講義 13:00~14:30
第3講義 14:50~16:20
【内容・講師】
・「感覚と運動の高次化理論」による子どもの理解と支援 池畑美恵子(淑徳大学)
・教材作成の考え方――特別支援学校での実践をふまえて 佐藤義竹(筑波大学附属大塚特別支援学校)
・読み書きの発達とその支援 丹治敬之(筑波大学)
| 詳細URL | https://2026s13hattatsu.peatix.com/ |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年11月08日(日)10時15分~16時20分 |
| 主催 | 公益社団法人発達協会 |
| 会場 | 東京ファッションタウン(TFT)ビル 東館9階研修室 東京都江東区有明3-6-11 |
| 定員 | 160名 |
| 参加費 | 1セミナー 9,900円(税込) 正会員・賛助会員は会員割引価格 8,910円(税込) |
| お申し込み方法 | Web ※お申し込みの詳細は、上記URLをご覧ください。 |
| お問い合わせ先 | 公益社団法人発達協会(担当:橋本) Tel:0339033800 E-mail:mail*hattatsu.or.jp(*を@に置き換えてください) |
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