未来の先生フォーラム
今年のテーマは「わたしの『教える』をアップデート」。
教育現場で急速に広がる生成AIをはじめ、ウェルビーイングや不登校など、いま学校現場が直面する重要なテーマに向き合う第一線の登壇者が集結します。明日からの実践につながるヒントを多彩な視点からお届けします。
7月27日(月)
14:00~14:50
渡辺道治 一般社団法人「教え方の学校」代表理事
〈叱る前に知りたい 子どもの行動の「理由」が見えてくる見取りのヒント〉
16:00~16:50
安藤昇 青山学院大学・青山学院中等部講師
〈AI時代は「失敗の履歴」に大きな価値 学習ハーネスが変える評価と学び〉
7月28日(火)
14:00~14:50
今井むつみ 認知科学者・慶應義塾大学名誉教授
〈認知科学で考える学びの本質 生きた知識はどうやってつくられるのか〉
16:00~16:50
木田博 鹿児島市教育委員会教育DX担当部長
〈自由進度学習のススメ デジタル学習基盤が可能にする日常の授業改革〉
7月29日(水)
14:00~14:50
中村めぐみ 茨城県つくば市立みどりの学園義務教育学校 副校長
〈教育DXを考える 主軸は子どもたち、現場で教師はどう関わるか〉
16:00~16:50
松下佳代 京都芸術大学教授・京都大学名誉教授
〈学びをどう評価するか 「測りすぎの時代」に問い直す学習評価の視点〉
7月30日(木)
14:00~14:50
高橋純 東京学芸大学教授
〈AI時代の学習指導を再定義する 学び方と学ぶ内容はどう変わるのか〉
16:00~16:50
今村久美 認定NPO法人カタリバ代表理事
〈不登校を学校だけで抱えない 子どもを支える「学校と社会」のつながり方〉
7月31日(金)
14:00~14:50
内田隆志 全国高等学校長協会顧問・東京都立青山高校統括校長
〈高校教育のモチベーションを高める リスペクトを大切にする視点から〉
16:00~16:50
木村泰子 大阪市立大空小学校 初代校長
〈どうして学校は分けるのか 子どもの事実が問い直す「学びのかたち」〉
| 詳細URL | https://www.asahi.com/sensei-connect/articles/16490874 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年07月27日(月)14時00分~2026年07月31日(金)16時50分 |
| 主催 | 朝日新聞 |
| 会場 | Zoomウェビナー(オンライン) |
| 定員 | なし |
| 参加費 | 無料 |
| お申し込み方法 | Web ※「先生コネクト」に会員登録が必要です。 ※お申し込みの詳細は、上記URLをご覧ください。 |
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