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内田洋行 教育総合研究所

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教育つれづれ日誌

現役教師をはじめ教育関係者が日替わりで執筆するエッセイ。執筆ご希望者は右バナーからご応募ください。
青木一真
青木一真

前任校では特別支援教育コーディネーターを3年間務めさせていただきました。昨年度、異動と共に久しぶりの学級担任に戻り右往左往。良い教育を迷いつつ模索する日々です。

鈴木邦明
鈴木邦明

小学校の教員になって17年目です。「子どもの心と体の健康」をテーマに色々な実践をしています。最近、特にこだわって取り組んでいるのが、「鬼ごっこ」と「競争的学習」です。

野村泰介
野村泰介

今年創立125年の女子校の広報を担当しています。岡山市内唯一の女子校として、その特色をアピールできればと思います。

荒畑美貴子
荒畑美貴子

20数年間に渡る教員生活を通して感じている、学校教育の課題を視野に入れながら、6年生の子どもたちとの楽しい生活を綴っていきたいと思います。

大谷雅昭
大谷雅昭

学校生活に意欲源をと考え、コア・ネットワーク授業構想による「まるごと教育」で子ども達を育てる最強の凡人教師。同時に、楽しい授業・感じる授業づくりも推進中。

鷺嶋優一
鷺嶋優一

この春、勤務校が変わりました。異動したての新鮮な気持ちをダイレクトにつづりたいと思います。そして「ICTと幸せ」についても小学校教育の視点から考えます。

安居長敏
安居長敏

私立高校で20年間教壇に立った後、メディア業界に転身。子どもの成長に関わる喜びが忘れられず、再び教育現場に戻り、留学を軸に自立をめざす「中高一貫教育」を推進中。

増田謙太郎
増田謙太郎

都内で特別支援学級担任をしています。特別支援教育を軸に、経験主義的なものだけに頼るのではなく、広い視野から学校運営や授業論、教師力などを考えていきたいと思います。

西村健吾
西村健吾

「豆腐のような通信を!(1.マメで 2.四角く 3.やわらかく 4.面白く)」をモットーに、学級経営に果たす通信の役割を見直し、日夜創意工夫に励んでいます。一つの実践提供になれば…。

菊池健一
菊池健一

東宮下小学校では主に研究主任として子どもたちの基礎学力向上をめざし国語を核に研究しています。また、さいたま市の体育指導委員として、市民スポーツ活動のお手伝いもしています。今の目標は地域の活性です。

岩崎亮平
岩崎亮平

建築設計の仕事が本業ですが、「こども建築ワークショップ」を主宰し、学校へ出前授業を行っています。子どもに関わること全てが私のライフワークです。子どもは人類の宝者ですから。

田杼弘行
田杼弘行

すべての学校に特別支援教育をという文科省通達から5年目。しかし高校現場でのギャップ。一教師として、できることを探りながら、様々な「話題提供を」と、思っています。

梅田昌二
梅田昌二

10年前の2001年1月に韓国交流校を訪問、その先進性に驚嘆。以後、学校の情報化と国際化に微力ながらも悪戦苦闘の日々を継続中。

住田昌治
住田昌治

学校の持続可能性を求めて、日々挑戦しています。これから日本版ESDスクールのデザインを描き、実現していきます。皆さん一緒に考えていきましょう。

遊佐理
遊佐理

特別支援教育コーディネーターになって3年目。特別支援教育のプロフェッショナルとして、笑顔で人と人とをつなぐことを目指して頑張っています。

北川誠
北川誠

「駄洒落」を立派な日本の文化・言葉の見立てと考え、子どもたちからは「先生 寒~い」と言われてもめげず連発してます。モットーは「花には水を人にはユーモアを」。

松村純子
松村純子

元は小学校の教師です。青少年教育施設の現場から、メッセージを発信できればと思います。「人間関係づくり」に関する教育活動プログラムの実践研究もしています。

石山等
石山等

52歳。4年半のブランクを経て、教育界に復帰しました。最初に担任したのが3年生の素晴らしい子どもたちで、昔の元気一杯だった自分を思い出させてくれて、心から感謝しています。

川上康則
川上康則

障害のある子どもたちの指導に携わる一方、特別支援教育コーディネーターとして小中学校を支援してきました。教育技術の一つとしての「特別支援教育」を考えていきます。

今野篤
今野篤

学生時代、自転車でアラスカ1,500kmを縦断。2008年、住み慣れた千葉から、大自然で子どもを育てるべく長野の軽井沢に移住。毎日がアウトドア、四人の子どもを持つ。

高岡昌司
高岡昌司

教育行政職3年目です。授業談義できる場を求めています。この場を借りて授業実践や学級経営についての意見交換ができたらいいなあと思っています。専門は社会科教育です。

坂本真由美
坂本真由美

19才・18才ふたりの娘を持つ“ママ講師”です。私自身「ほんわか子育て」をしてきました。子育て経験や講師としての経験を活かし、私なりにメッセージを書けたらいいなと思っています。

原田幸俊
原田幸俊

小学校の低学年の教育に関心があり、細々と研究を続けています。特に生活科や幼少の連携について興味があります。韓国の教育についても低学年教育はいろいろ共通点が多く興味を持っています。

宮鍋和子
宮鍋和子

定時制高校、聾学校(高・専)、中学校と勤務し、2007年春より小学校に勤務することになりました。学校給食を通して、子どもたちと一緒に、成長できたらと思います。

植草透公
植草透公

平成21年4月に開校する横浜サイエンスフロンティア高校(YSFH)の開設準備を担当しています。

おおうみのぼる
おおうみのぼる

2005年4月、自転車サークル「なかよしさいくる」に入会。同年6月、文芸サークル「無知の知」を創設、現会長。 書くことに自分勝手な塾講師。

岩本昌明
岩本昌明

特別支援教育学校で、英語指導を模索している。点字による学習について興味を持っている。視覚障害教育と英語教育のコラボレーションにチャレンジ中。

高柳新
高柳新

四半世紀の小学校教師経験と小学生卓球チーム指導者として全国大会の出場経験。そして現在は、学校を外から見ることのできる立場を生かし、現場の先生方を応援したいですね。

山田智之
山田智之

教育の情報化が進められていた99年~を学生時代として過ごしました。「先生をサポートする仕事をしたい」と思い、内田洋行に入社。現在は受託事業、共同研究プロジェクトなどを担当しています。

小林孝
小林孝

これまでの教員生活・自分の子育て・趣味(バンド活動)・日常生活などから、感じたことや考えたことを綴りたいと考えていますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。

梅香家絢子
梅香家絢子

「開かれた学校づくり」の言葉に惹かれてこの道に。今は仕事を通して、全国の教育現場で実践されている様々な取り組みに驚き、学ぶと同時に、“企業の立場からできること”も学びながら活動する日々です。

渡辺俊雄
渡辺俊雄

1958年、東京生まれ。メーカー系システムエンジニア、大手コンピュータ出版社の書籍編集者、インターネット関連組織の広報などを経て2006年に独立。大学生と高校生の二人の子どもを持つ。

有馬真由美
有馬真由美

民間企業から教育現場に飛び込んで3年目。3年の担任として緊張の春です。中華街そばの地の利を生かし、お茶の間国際交流を生徒と一緒に取り組んでいます。

佐藤泰正
佐藤泰正

こんにちは佐藤です。都内の私立女子校で教壇に立って、もう20年以上になりました。学校生活のこと、英語学習のこと、その他、思うところを発信していきます。

田中ふみ子
田中ふみ子

英語教育を専攻しています。夏の教員採用試験に向けて勉強中です。学生の立場から普段教育について考えていることをつれづれと書かせていただきます。よろしくお願いします。

佐々木宏
佐々木宏

通信制高等学校の生徒をコーチする傍ら、そこで得た知識や経験を元に、教育業界にコーチングを普及させるため、東奔西走中! 共に研究してくれる仲間を募集しています!

森美抄子
森美抄子

留学生たちに日本語を教えるのが仕事です。そして、日本語教育を学んでいる学生たちにその面白さと厳しさを伝えていくのも仕事です。人間だって宇宙人、日本語だって外国語。

須藤綾子
須藤綾子

この春から新社会人になりました!  フレッシュな目線で、明るく楽しく、時には真剣に。 つれづれなるままに綴っていきます。

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西村健吾
「豆腐のような通信を!(1.マメで 2.四角く 3.やわらかく 4.面白く)」をモットーに、学級経営に果たす通信の役割を見直し、日夜創意工夫に励んでいます。一つの実践提供になれば…。
増田謙太郎
都内で特別支援学級担任をしています。特別支援教育を軸に、経験主義的なものだけに頼るのではなく、広い視野から学校運営や授業論、教師力などを考えていきたいと思います。
鈴木邦明
小学校の教員になって17年目です。「子どもの心と体の健康」をテーマに色々な実践をしています。最近、特にこだわって取り組んでいるのが、「鬼ごっこ」と「競争的学習」です。
梅田昌二
10年前の2001年1月に韓国交流校を訪問、その先進性に驚嘆。以後、学校の情報化と国際化に微力ながらも悪戦苦闘の日々を継続中。
田杼弘行
すべての学校に特別支援教育をという文科省通達から5年目。しかし高校現場でのギャップ。一教師として、できることを探りながら、様々な「話題提供を」と、思っています。
青木一真
前任校では特別支援教育コーディネーターを3年間務めさせていただきました。昨年度、異動と共に久しぶりの学級担任に戻り右往左往。良い教育を迷いつつ模索する日々です。
四ツ分祥子
塾講師5年、私立高校にて非常勤講師2年を経験。2011年度から新天地で常勤講師として勤務。
久慈学
北海道で小学校教員、今年は教頭職一年目。ニューデリー日本人学校での経験を生かし、片田舎から世界を、世界から片田舎を見つめつつ発信したいと思います。
住田昌治
学校の持続可能性を求めて、日々挑戦しています。これから日本版ESDスクールのデザインを描き、実現していきます。皆さん一緒に考えていきましょう。
荒畑美貴子
20数年間に渡る教員生活を通して感じている、学校教育の課題を視野に入れながら、6年生の子どもたちとの楽しい生活を綴っていきたいと思います。
岩崎亮平
建築設計の仕事が本業ですが、「こども建築ワークショップ」を主宰し、学校へ出前授業を行っています。子どもに関わること全てが私のライフワークです。子どもは人類の宝者ですから。
松村純子
元は小学校の教師です。青少年教育施設の現場から、メッセージを発信できればと思います。「人間関係づくり」に関する教育活動プログラムの実践研究もしています。
高岡昌司
教育行政職3年目です。授業談義できる場を求めています。この場を借りて授業実践や学級経営についての意見交換ができたらいいなあと思っています。専門は社会科教育です。
今野篤
学生時代、自転車でアラスカ1,500kmを縦断。2008年、住み慣れた千葉から、大自然で子どもを育てるべく長野の軽井沢に移住。毎日がアウトドア、四人の子どもを持つ。
安居長敏
私立高校で20年間教壇に立った後、メディア業界に転身。子どもの成長に関わる喜びが忘れられず、再び教育現場に戻り、留学を軸に自立をめざす「中高一貫教育」を推進中。
遊佐理
特別支援教育コーディネーターになって3年目。特別支援教育のプロフェッショナルとして、笑顔で人と人とをつなぐことを目指して頑張っています。
大谷雅昭
学校生活に意欲源をと考え、コア・ネットワーク授業構想による「まるごと教育」で子ども達を育てる最強の凡人教師。同時に、楽しい授業・感じる授業づくりも推進中。
鷺嶋優一
この春、勤務校が変わりました。異動したての新鮮な気持ちをダイレクトにつづりたいと思います。そして「ICTと幸せ」についても小学校教育の視点から考えます。
植草透公
平成21年4月に開校する横浜サイエンスフロンティア高校(YSFH)の開設準備を担当しています。
坂本真由美
19才・18才ふたりの娘を持つ“ママ講師”です。私自身「ほんわか子育て」をしてきました。子育て経験や講師としての経験を活かし、私なりにメッセージを書けたらいいなと思っています。
山田智之
教育の情報化が進められていた99年~を学生時代として過ごしました。「先生をサポートする仕事をしたい」と思い、内田洋行に入社。現在は受託事業、共同研究プロジェクトなどを担当しています。
原田幸俊
小学校の低学年の教育に関心があり、細々と研究を続けています。特に生活科や幼少の連携について興味があります。韓国の教育についても低学年教育はいろいろ共通点が多く興味を持っています。
野村泰介
今年創立125年の女子校の広報を担当しています。岡山市内唯一の女子校として、その特色をアピールできればと思います。
梅香家絢子
「開かれた学校づくり」の言葉に惹かれてこの道に。今は仕事を通して、全国の教育現場で実践されている様々な取り組みに驚き、学ぶと同時に、“企業の立場からできること”も学びながら活動する日々です。
菊池健一
東宮下小学校では主に研究主任として子どもたちの基礎学力向上をめざし国語を核に研究しています。また、さいたま市の体育指導委員として、市民スポーツ活動のお手伝いもしています。今の目標は地域の活性です。
高柳新
四半世紀の小学校教師経験と小学生卓球チーム指導者として全国大会の出場経験。そして現在は、学校を外から見ることのできる立場を生かし、現場の先生方を応援したいですね。
おおうみのぼる
2005年4月、自転車サークル「なかよしさいくる」に入会。同年6月、文芸サークル「無知の知」を創設、現会長。 書くことに自分勝手な塾講師。
石山等
52歳。4年半のブランクを経て、教育界に復帰しました。最初に担任したのが3年生の素晴らしい子どもたちで、昔の元気一杯だった自分を思い出させてくれて、心から感謝しています。
小林孝
これまでの教員生活・自分の子育て・趣味(バンド活動)・日常生活などから、感じたことや考えたことを綴りたいと考えていますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。
宮鍋和子
定時制高校、聾学校(高・専)、中学校と勤務し、2007年春より小学校に勤務することになりました。学校給食を通して、子どもたちと一緒に、成長できたらと思います。
有馬真由美
民間企業から教育現場に飛び込んで3年目。3年の担任として緊張の春です。中華街そばの地の利を生かし、お茶の間国際交流を生徒と一緒に取り組んでいます。
佐藤泰正
こんにちは佐藤です。都内の私立女子校で教壇に立って、もう20年以上になりました。学校生活のこと、英語学習のこと、その他、思うところを発信していきます。
吉田喜彦
情報系専門学校教員から独立し、97年より企業研修や大学、地域での生涯教育など教育活動を展開しています。研修講師ブログにて日々を公開中。
田中ふみ子
英語教育を専攻しています。夏の教員採用試験に向けて勉強中です。学生の立場から普段教育について考えていることをつれづれと書かせていただきます。よろしくお願いします。
中原正治
50代は、タイピングコンクールでシニアの部に振り分けられました。情報化社会に生きるのは若い世代も高年齢の世代も年齢に関係ないですね。情報と理科を担当しています。
山下豪一
山下豪一(ひでかず)と申します。鹿児島,熊本両県に接する宮崎県西部のえびの市で、社会科を担当しております。校務のIT化に興味を持つ教員です。
佐々木宏
通信制高等学校の生徒をコーチする傍ら、そこで得た知識や経験を元に、教育業界にコーチングを普及させるため、東奔西走中! 共に研究してくれる仲間を募集しています!
北川誠
「駄洒落」を立派な日本の文化・言葉の見立てと考え、子どもたちからは「先生 寒~い」と言われてもめげず連発してます。モットーは「花には水を人にはユーモアを」。
森美抄子
留学生たちに日本語を教えるのが仕事です。そして、日本語教育を学んでいる学生たちにその面白さと厳しさを伝えていくのも仕事です。人間だって宇宙人、日本語だって外国語。
渡辺俊雄
1958年、東京生まれ。メーカー系システムエンジニア、大手コンピュータ出版社の書籍編集者、インターネット関連組織の広報などを経て2006年に独立。大学生と高校生の二人の子どもを持つ。
岩本昌明
特別支援教育学校で、英語指導を模索している。点字による学習について興味を持っている。視覚障害教育と英語教育のコラボレーションにチャレンジ中。
川上康則
障害のある子どもたちの指導に携わる一方、特別支援教育コーディネーターとして小中学校を支援してきました。教育技術の一つとしての「特別支援教育」を考えていきます。
須藤綾子
この春から新社会人になりました!  フレッシュな目線で、明るく楽しく、時には真剣に。 つれづれなるままに綴っていきます。
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